いったいどこの地上げ屋だ💢‼️その2
「令和の地上げ屋」に立ち退きを迫られている方が、「今の気持ちを文章にしました」とお手紙をしたためられた。
一言ひとこと、心を打たれる言葉が並ぶ。
「書面」としてスルリと渡してしまうのはもったいない。
「ヤベーっすよ、こいつ汚ねぇことするんすよ」
なぜか狼狽えて、どこかに電話をかけながら、叫んでいる。
そして、
「一言聞いていいっすか? 今、何で嘘泣きしたんすか?」
いったいどこの地上げ屋だ‼️💢その1
代わったばかりの新しいオーナー・大家さんから、「2月までに建物を取り壊すから立ち退いて欲しい」と言われた時、四ヶ月後に建物が瓦解していく姿しか思い浮かばなかった
「令和の地上げ屋宣言」株式会社ATC代理人弁護士VS「柿の木訴訟」を支える会・事務局「場外乱闘」!
株式会社ATC(代表・深山祐助氏 レオパレス21創業者)に対する「修繕義務履行請求仮処分命令」間近です。 追い詰められた株式会社ATC側代理人・萱野唯弁護士。 事務的・後藤に直接連絡!「場外乱闘」を仕掛けてきました。 突然の取り壊しが言い渡されてから 2年半の訴訟の中でも、決して言葉にされることがなかった 「令和の地上げ」のビジネスモデルとは。 萱野唯弁護士が語ります。 長いです。 長いですが、本当に貴重な資料であり、証拠となる動画です。 現在進行形で、オーナーチェンジでの立ち退きに遭っている方たち、 明日は我が身と気になる方たち、 そして不動産専門業者…あらゆる方たちに知っていただきたい。 「令和の地上げ屋の本音」です。 (柿の木訴訟本人・平出恵津子) 🌳YouTube「柿の木Channel」🌳 高評価・チャンネル登録で応援お願いします
「TOKYOバニーガール」様が「社会貢献活動」として掲載して下さいました!
「柿の木訴訟」を支える会と平出恵津子さんへのエールとして、「TOKYOバニーガール」様のホームページで「国内外の貧困・災害等への人道支援を目的」とする取り組みの一つとして掲載して頂きました。
「暮らし」に根ざして、市民や企業が支え合って行ける取り組みでありたいとあらためて思います。
「令和の地上げ屋」株式会社ATC(代表・深山祐助 レオパレス21創業者)と「長天株式会社」(本社・東京都豊島区、中国オフィス・上海市)の闇取り引きーー「借地借家法」に定める「賃貸人の修繕義務」を蔑ろにする「売り逃げ」は許しません。
「令和の地上げ屋」株式会社ATC(代表・深山祐助 レオパレス21創業者)と「長天株式会社」(本社・東京都豊島区、中国オフィス・上海市)の闇取り引きーー「借地借家法」に定める「賃貸人の修繕義務」を蔑ろにする「売り逃げ」は許しません。
[新しいオーナーさんと直談判してきます](平出さんのお家ではないですが)
新しいオーナーさんと直談判してきます(平出さんのお家ではないですが)
東京高裁の判例が出た直後でもあり、豊さん達住民の必死の抵抗で、あえなく「令和の地上げ屋」株式会社ATC(代表深山祐助 レオパレス21創業者)は立ち退き請求を撤回しました…が、なーんとそれから僅か4ヶ月、株式会社ATC(代表_深山祐助 レオパレス21創業者)は豊さん達の暮らすマンションを売り払ってしまいました!
しかも、その買い取った新しい会社の担当者が、個別訪問で挨拶に来て「取り壊すので立ち退きをお願いします」と…
こんなことってありですかーーーーー
「柿の木訴訟」にみる「成果と課題」を追加
「柿の木訴訟」にみる「成果と課題」を追加
平出恵津子さんの「反撃」も準備中です
「私の仲間に手を出すな」
私、平出恵津子は怒りで震えています。
🌳司法記者クラブ記者会見&関連記事のご紹介🌳
11月7日・東京高裁「勝訴判決」直後の司法記者クラブ記者会見の様子(リンクからYouTube動画に飛びます)や取材して下さった関連記事をご紹介させて頂きます。
🌳株式会社ATCが「上告断念」 東京高裁での平出恵津子さんの「勝訴判決」が確定しました🌳
●11月7日(木)東京高裁にて判決「平出恵津子さんの勝訴」
東京地裁(一審)判決を支持して、株式会社ATCからの「更新拒絶と建物明渡請求」が棄却されました(再び平出さんの勝訴)。
「原告(株式会社ATC)は、当初から取壊しを前提として本件マンション(平出恵津子さんの住むアパート)を買い受けたものである」「取壊し後の具体的な計画について何ら主張、 立証はない」と明記されています。
🌳平出恵津子さんの判決傍聴&記者会見見学ツアーのご案内🌳
↓↓待ち合わせはこちら↓↓
◎11月7日(木)15時10分(15時20分に移動します)
◎東京地裁(高裁も同じ建物)・正門前(霞ヶ関駅A1出口すぐ)










